聖護院大根
京野菜の聖護院大根

今が旬の聖護院大根、気温が低くなって寒くなると、だいこんがの肉質が引きしまってきます。
炊くと柔らかくて舌触りがよくとろけるようです。
一度食べてみてください (~_~)
一個が1.5~2.0kgです。
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京野菜の聖護院大根

今が旬の聖護院大根、気温が低くなって寒くなると、だいこんがの肉質が引きしまってきます。
炊くと柔らかくて舌触りがよくとろけるようです。
一度食べてみてください (~_~)
一個が1.5~2.0kgです。
今日はお歳暮にふぐを頂きました。
さっそく刺身とふぐ鍋にしました
刺身

お皿にきれいに盛り付けました

ふぐの皮を湯通しにして

ふぐ鍋

野菜は当社で収穫した新鮮野菜です



最後はオジヤにして完食(*^。^*) (*^。^*)
ご馳走様でした。
今日は今年一番の寒い日になりました
外は霰がぱらぱらと降っています。
こんな日は、鍋が一番!!
丹後米コシヒカリの袋を新しくしました。

丹後米コシヒカリ5kgの袋

低温貯蔵庫に保管しています。
注文を頂いてから精米してお届けします。
日の菜の出荷も終盤になりました
日の菜の畑

日の菜をきれいに洗ってひげ根を取ります

10本づつ束ねます
規格は10円玉から500円硬貨までの大きさで、長さは根長が30センチ以上です
コンテナに入れて出荷です

干し大根

聖護院大根を洗う

大根の皮を剥く

半割にする
半割にした大根を1cm幅に切る

たこの足になるように切れ目を入れる

切った大根をきれいに並べる
そして乾燥する
今日はクリスマスイブ、我が家にもサンタクロースがやって来ました
サンタクロースがやってくる
菜友ちゃんとご対面
サンタさんからプレゼントをもらう


お正月用の祝い大根の出荷です
今年は立派な祝い大根が出来ました

3cmぐらいの直径のものを輪切りにして、 お正月の雑煮の食材に使います。、「角が立たないように」 輪が円満を意味することから祝いだいこんと呼ばれます。

「祝い大根」は「雑煮大根」などとも呼ぶ茎大根の仲間で、太さ3cmぐらいの小ぶりの大根です。
19年の大晦日雪が降り続けて雪が初めて雪が積もりました。
国営農地から撮りました

日の菜の畑から熊野富士をバックに
ちょっとアップにしてみました
