枝豆の播種
黒豆の枝豆を播種しました
黒豆の枝豆、品種はたんくろう
育苗土をトレイに詰め込みます
ポットに一粒づつ播いていきます、豆はへそが下になるように播いていきます
へそを下にするのは豆がひっくり返って出ててくるのを防ぐためです。
発芽を揃えるために電気温床のベットに並べます
保温をするためにビニールを上から被せておきます。
発芽するまで待ちます。
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黒豆の枝豆を播種しました
黒豆の枝豆、品種はたんくろう
育苗土をトレイに詰め込みます
ポットに一粒づつ播いていきます、豆はへそが下になるように播いていきます
へそを下にするのは豆がひっくり返って出ててくるのを防ぐためです。
発芽を揃えるために電気温床のベットに並べます
保温をするためにビニールを上から被せておきます。
発芽するまで待ちます。
籾種を水に浸けることによって籾の発芽をよくするために浸けます
この状態で13度の水で約1週間浸けます
我が家のチューリップが咲きました
ヒメオドリコソウ(しそ科)
群衆で生えていました
少しアップ
さらにアップ
ドアップ
花の名前がわかりません
5月の連休田植えの水稲の播種を行いました。
きれいに籾が播けるように籾干しをしておきます。
芽出しをした籾
播種の風景
灌水をして籾を播種します。
うす播きをして丈夫な苗に育てます。
播種した籾がかくれる程度に土をかぶせていきます。
稲の播種の全体の様子
ハウスの中に並べていきます。
保温マットをかぶせていきます。
保温マットを全体にかぶせて、約一週間すると稲の苗が伸びてきます。
自然に苗を育てることで健苗な苗ができます。
先日からデザイン想さんに依頼をしていました、
エチエ農産のロゴマークが可愛く出来上がりました
モデルは我が家の子供と出荷している米や野菜
(丹後コシヒカリ、日の菜、玉ねぎ、京甘藷、聖護院大根、)です可愛がってやってくださいです。
英字タイプ、日本語タイプと二通り作っていただきました
紹介します
英字タイプ

白黒日本語タイプ大

今後商品にどんどん使っていきますので可愛がってくださいよろしく!ネ
桃の花が満開に咲いていました
夕方でしたが写真に収めることにしました。
夕方の6時頃に撮りました
少し露出不足かな?
京丹後市6次産業のトライアル農地で有機無農薬で丹後コシヒカリを作ることになりました。
京都吉兆の徳岡氏もプロジェクトチームでアドバイスをいただきながら、京丹後の美味しいコシヒカリを3カ年計画でつくりあげたいと思っています。
土壌分析をしていただき有機肥料を取り寄せました
土壌分析の結果3種類の有機肥料を使うことになりました
最初は有機肥料の散布
マグピュアー55を50㎏散布します。
ランカク(石灰)の肥料を100㎏散布
美味しい米にする条件は土壌のPHが5.8~6.0ということで有機石灰を散布
ランカクは字の如く卵の殻を潰したものでした。
ランカクをブロードキャスターで散布しました。
トラクターの後ろにブロードキャスターを付けて散布します。
肥料散布後の圃場
この後耕運してすき込む。
トライアル農地の荒起しをしました。
昨日肥料を散布した圃場を荒起ししました
荒起し中
荒起しした圃場
この後すぐに水を入れて代かきをします。
籾種の2回目の播種をしました
ハウスに並べて上に保温シートをかぶせて播種は完了
播種の様子
1回目に播種したのがこんなに伸びました
田植えまで毎日水をかけて管理をする。
トライアル農地の1回目の代かきをしました。
田植えまで3回の代かきをします。
耕運をして水を入れた状態
荒代かき
代かき中
サギも飛来
早速サギが寄って来ましたアップしてみました
安心な農地はよく知っていますね。
車を車庫に入れておきました
するといつの間にか鳥が巣を作って卵を産んでいました
こんなこともあるんですね?
トラックの助手席の下に小鳥が巣を作っていました
これはびっくりです。
しかも卵を産んでいました。
うまく飼え出るといいのですが・・・
見守るとしましょう
その後に鳥の巣を確認しました。
鳥の巣はセキレイでした
セキレイが田んぼの中に・・・
すを見てみると巣の中で親鳥が卵を温めていました。
飼え出るといいのですが、何せ車なのであちこち移動をするので心配です・
セキレイが電線に