野イチゴの花
野イチゴの花が咲いていました
野イチゴの花
野イチゴの実
ダリアの花大輪
タンポポ
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野イチゴの花が咲いていました
野イチゴの花
野イチゴの実
ダリアの花大輪
タンポポ
京都吉兆のトライアル農地は除草剤を使わないために2回目の代かきを行いました。
できるだけ草の種を少なくするためです。
1回目の代かき後小さな草が生えたところを代かきして草を枯らします
2回目の代かき終了
無農薬栽培は手間が大変です。
ごぼうの生育状況
今年2月に播種したごぼうの生育状況写真
ごぼうの圃場
収穫時期を遅らせるために段播きをします。
草取りをした後のごぼう
除草剤を使わないので草がごぼうと変わらないほどに伸びます
手作業で草を取ります。
圃場が広いので草取り作業が大変です。
今年も田植えの時期になりました
最新の田植え機を導入し今日は試運転です
田植え機に苗を載せます
少し慣れればルンルン気分で植えていきます。
広い田んぼもあっという間に植えていきます
植えた後も欠株なしできれいに植えていきます
孫も田植えのお手伝い、上機嫌で手を振っていました
面白くていつまでも乗っていました
田植え機から降りた後も上機嫌でした。
こどもの日の夕食
こどもの日にごちそうをしてもらってご機嫌でした
夕食に鯉のぼりを作ってもらいました
鯉のぼり
嬉しくてはしゃいでいました
我々もご相伴で手巻き寿司
ご飯は丹後コシヒカリ
少し暗く撮れてしまいましたが味は最高!!
QRコードを使い「iタウンぺージ」につなぐことができるようになりました。

携帯電話でQRコードを取り込んでHPを見ることができます。
一度試してみてください。
昨日からの雨で芋つる挿しにはいい日になりました
そこでつる挿しをしました。
前もってマルチを掛けておいた圃場に芋つるを挿します
芋つるを配ります
棒の先に芋つるを引っかけてマルチに穴をあけてつるを挿します。
つる挿しした圃場
3,500本の芋つるを挿しました。
次回は来週にまた挿します。
田植え後一週間になり草の種が目を切る頃に
除草剤の散布をします。
稲を栽培するのに一回だけしか農薬を使いません。
除草剤を使うのは稲を草から守るためです。でないと稲は草に押されてしまうからです。
投げ込みをする除草剤、10袋/10a の小袋を投げ込む
投げ込まれた小袋はすぐに溶けて分散する
散っていくのがよくわかる
薬が散っていく
里芋の種
病気のない大きくて元気のいい芋を種芋にします
里芋の種芋
この芋を種芋として植えます。
京丹後市からトライアル農地の看板を設置されました。
看板の設置する場所を選定
看板の設置の様子
看板をバックにトライアル農地
看板のアップ 看板の大きさは縦90センチ横150センチ
京都吉兆嵐山本店の総料理長徳岡氏
田植えは5月17日(日)午後3時半頃より、徳岡さん自ら田植え機に乗って植えていただく予定です。
田植え前のトライアル農地の代かきをしました
代かきをする前に元肥を散布します
元肥は魚粉をペレット状にしたもので、7-4-2(窒素、燐酸、カリ)です。
元肥は40キロ散布する。
元肥の肥料を背負いの散布機で散布します。
肥料を散布した後の肥料が溶けていきます。
合計3回目の代かきで雑草の生えてくるのを少なくします。
代かき丁寧に代かきします。
最新のトラクター、後輪がクローラーになっていて湿田でも大丈夫です。
白サギもやって来ました、安心して餌を食べています
5月17日トライアル農地(完全無農薬)の田植えで、京都吉兆・総料理長の徳岡さんにも来ていただき田植え機での田植えです。
朝から降っていた雨も田植えをする頃には、雨も止んでくれて田植え日和になりました。
最初のお話を京丹後市農林水産環境部長の緒方さんより一言
初めての田植えでうまく植っているか確認
トライアル農地の看板をバックに・・・
市の職員と関係者
田植え機にも少し慣れて余裕も・・・
田植えも終盤一周して出来上がり。
田植え終了、初めてでも上手に植えていました。
お疲れ様でした。
高見氏から苗の生育状況を話しておられました。
徳岡氏、高見氏を囲んでの座談会
今後の有機無農薬栽培の管理などを話し合い確認する
美味しくて安心・安全なお米が稔りますように・・・
昨日トライアル農地に田植えをし、その後に米ぬかペレットを散布する
米ぬかは雑草を抑える効果があるそうだ。
米ぬかペレット
ペレットを動散で散布をする
散布した直後
米ぬかペレットを 40㎏/10a散布しました
水に溶けていく様子
水面に浮いて膜を張ることによって雑草を抑える
昨日の田植えの様子を京都吉兆・総料理長の
徳岡さんのブログにアップしていただいています
一度ご覧ください。
5月17日に完全無農薬で米づくりの田植えに、京都吉兆の徳岡さんが駆けつけて初めての田植えに挑戦をしていただきました、その様子が毎日新聞に掲載されました。
徳岡さん田植えが初めてにしては上手に田植え機を運転されていました。
楽しそうでした!
5月26日 三重県鈴鹿市の日の菜生産者の圃場に視察に行ってきました
京都西利さん、普及センター、JA職員、生産者3人
春の日の菜は虫害、病害など栽培には難しいところがありますが、立派な日の菜が栽培されていました。
日の菜の圃場
日の菜の圃場
日の菜の栽培について説明を受けている
熱心に質問をしたりしている
日の菜
畑の土がこちらの圃場の土と違うようだ
雨が降っても土が硬くならないようだった。
有機・無農薬栽培の稲の生育状況
田植えをしてから10日経過しました
稲の生育を調べました。
手前の稲
根の状況
水の中に浸けてみました
奥側の稲
トライアル農地の圃場
5月30日今年も田植えもようやく終わり、毎年恒例のさなぼりを久美浜温泉湯元館の隣の焼肉屋さんで行いました。
今年も秋の収穫には「安全・安心で美味しい」丹後のコシヒカリが収穫できますようにと、願いを込めて乾杯して楽しい宴会が始まりました。
子供達も大喜びで美味しい焼肉をほおばっていました。
大人たちに負けないようにと食べ続けていました。
今年は有機無農薬米を限定販売する予定です。
ご希望の方は早めにご予約ください。