トライアル米の米を収穫した。
その米を使って美味しい炊き方の教室が行われました
京都吉兆の徳岡さんによる美味しいご飯の炊き方教室
米のとぎ方から
沸騰したらふたを取って全体を素早くかき混ぜる
下の温度と上の温度を同じにして米の一粒一粒に愛情を持って一定にする
従業員も熱心に聞いている
京丹後市おかみさんの会からも出席されていました
吉兆米とトライアル米の食べ比べ
おかみさんの会も真剣に・・・
吉兆のスタッフ
外観、香り、味、粘り、光沢など
吉兆米と新米のトライアル米を
試食をしたがどちらも甲乙つけがたくとても美味しかった
コメント (2)
こんにちは、いつも有難うございます。ご無沙汰してます。
おいしいごはんは、おかずがいらないですからね。
みなさん真剣に食べておられます、おいしかったんだろうなぁ?
投稿者: megane | 2010年09月28日 13:03
日時: 2010年09月28日 13:03
こんばんは
今日だったんですか?炊き方教室。
以前京丹後のおやじさんから聞いて挑戦したことがあります。
確かに美味しく炊けました。
おやじさんが、奨めるだけのことはあると感心しましたが!!
ただ、そのタイミングが難しいです。
炊飯器の前でじーっと待ってるわけにはいかないので、
ついつい逃してしまいます。
それに「赤子泣いても蓋とるな!!」という時代の人には、
途中で蓋をあけて混ぜるなんぞ、
絶対にしてはいけないような行為ですから・・・
美味しく炊けるといってもいまだに認めてもらえません。
なかなか難しいです。
投稿者: 時の宿 まつだ | 2010年09月28日 22:18
日時: 2010年09月28日 22:18