玄米ごはん
無農薬米のお米を玄米ごはんにして食べています
炊き方は、玄米を12時間以上、24時間未満で水に浸けておく
子供も玄米ごはんを美味しそうに食べている
玄米ごはんは、腸内細菌が働いて、体の調子が良くなる
便秘には大変効果があるそうだ!
玄米ごはんを炊飯器で炊くのは簡単だそうです。
どんな炊飯器でも少し水を多く入れて炊くと上手に炊けるそうです。
無農薬米のお米を玄米ごはんにして食べています
炊き方は、玄米を12時間以上、24時間未満で水に浸けておく
子供も玄米ごはんを美味しそうに食べている
玄米ごはんは、腸内細菌が働いて、体の調子が良くなる
便秘には大変効果があるそうだ!
玄米ごはんを炊飯器で炊くのは簡単だそうです。
どんな炊飯器でも少し水を多く入れて炊くと上手に炊けるそうです。
秋から冬に収穫」する野菜の太陽熱で消毒をします
太陽熱を利用することで、病害虫を死滅させて農薬などを
使用しなくても栽培し安全な野菜が作れます。
被覆期間は約1カ月の掛けておくと十分効果があります。
作業は暑いですが、安心な野菜が出来るのでがまん、がまん!
ビニールの中は60度以上になっています
太陽熱消毒するために行う野菜は、大根、聖護院大根、大蕪、日の菜、人参、ごぼう等です。
近畿農政局主催の近畿の野菜を対象とした商談会が
神戸地方合同庁舎で開催され、参加してしてきました。
バイヤーさんと生産者の1対1の商談会で、大変意義ある
商談会になりました。
どのバイヤーさんも意欲的で、機会があれば栽培している圃場も
見学してみたいとのことでした。
毎日猛暑が続きます
野菜も雨がほしいのですが雨は降ってくれない!
干ばつに弱い野菜が里芋だ。
スプリンクラーで潅水をする
虹も歓迎しているようだ
潅水をしてやると野菜がいきいきとしてきたような気がした。
芋を挿してから収穫まで100日から120日で収穫できます
さつま芋畑
初掘りのさつま芋を天ぷらにすることに・・・
掘りたてでも甘くて美味しかったです。
農薬は一切使用していません。
トライアル農地の(有機・無農薬米)の稲の穂が出始めました
今年の出来具合は上々で立派な穂がつきそうです。
クモが・・・
朝露で生き生きとしていました。
太陽熱消毒をした後の畝に野菜の種を播種します
雑草の種や病害虫が死滅して農薬などを使用しなくてもできます
熱消毒用に掛けていた透明マルチを取る
金時人参の種
ごぼうの種
マルチを剥くった後に京野菜の金時人参、ごぼうを播いていく
播種し終わった後にもみ殻を撒いていく
もみ殻は乾燥防止になる
野菜の苗の育苗をしています
猛暑の中ハウスに寒冷紗で覆い育苗をしています
キュウリの苗
キャベツの苗
ブロッコリーの苗
これからお盆を過ぎると大根などの播種が始まります
先日、さつま芋の試し掘りをした結果、少しづつ掘り取ることになりました
さつま芋畑
掘り起こす前にツルを切り離す
マルチは自然に分解するのでこのまま機械で掘り起こす
掘り取りは機械で掘り起こします
芋に傷をつけないように掘り取る
立派なさつま芋が入っていました
今年2回目のツバメのヒナの誕生です
一回目は3羽孵りましたが、今回は2羽しか孵りませんでした
親鳥が餌を運んでくるのを待っています
無事の孵るといいですね!
お盆に京都から娘と孫が帰ってきた
バーベキューをすることに・・・
バーベキューの肉のほかの野菜は自家製の野菜ばかり
日も落ちて暗くなりみんなで花火をすることになりました
花火は安全なものを
最後は小さな打ち上げ花火で締めくくりました