大根の播種
今年産の大根の播種が始まりました
大根は京都生協さんに出荷します。
栽培するすべての野菜は「安全な物を作りを安心して食べていただけるよう」に努力をしています。
大根の播種する種
大根の種
大根の圃場
大根の種を播くために畝を立てます。
畝を立てたところに播種機で種をまいていきます
一畝に2条播きをします。
今年産の大根の播種が始まりました
大根は京都生協さんに出荷します。
栽培するすべての野菜は「安全な物を作りを安心して食べていただけるよう」に努力をしています。
大根の播種する種
大根の種
大根の圃場
大根の種を播くために畝を立てます。
畝を立てたところに播種機で種をまいていきます
一畝に2条播きをします。
大根3回目の播種の準備
国営開発農地の畑に大根の畝立て
同時に肥料の散布もして成型機で畝を立てていきます
60日後には立派な大根ができている
8月23日に播種をした大根が発芽しこんなになりました
順次段播きをしていきます。
大根の圃場2回段播きをしています
大根が2本生えていますが、後ほど間引きをします
間引き菜が又おいしいですね!
大根の中耕除草
株元にも土を寄せて元をしっかりさせる
もう少し大きくなれば大根の間引き菜で食べる。
浅漬けにしても美味しくいただける。
漬物に人気の日の菜の栽培が始まりました
日の菜は漬物で食べます、人気の商品です。
日の菜の圃場
1回目の播種で段播きをし、最終には7回播種します
播種の様子で専用の播種機で播いていきます
播種機でシーダテープ(紐に種が付いている)を埋め込んでいく
一度に4条播いていく
畑が一面に日の菜の畑になる。
日の菜の生育状況
日の菜の圃場
7回に分けて段蒔きをしている
今月の終わりから収穫に入る
約1.5ヘクタール播種をした。
干し大根作りを始めました
干し大根にしたのは長大根です
大根を収穫し洗って皮をむき、そして短冊に切っていきます。
大根を短冊に切る
棚に並べる
丸くワン切りにしてあるのは、試験的に行いました。
時期外れのおでんができないかなと思いつつ・・・、丸く切ってしまいました。
乾燥機に並べた大根
2日間かけて乾燥をさせると干し大根の出来上がり。
3日前に乾燥機で乾燥した大根が干し大根として出来上がりました
出来上がった干し大根
水分をたっぷり含んでいた大根が、水分が無くなりからからに乾かした状態。
今年も美味しい干し大根が出来上がりました。
朝食はご飯を食べないと力が出ない。
日本人はやっぱりご飯が一番!
丹後産コシヒカリとみそ汁と日の菜の酢漬けの漬物をいただきます。
丹後産コシヒカリはもちもち感があり、甘みもあってとても美味しいです。
味噌は自家製で、白大豆を使って作っています。
日の菜の漬物は、規格外品をスライス状に刻み漬物を作りました
白いご飯には漬物が一番よく合うし美味しい。
ご飯が進む。
大根でおでんをいただきました。
大根は厚めに切りました
とろけるような柔らかさ、箸でつまめないくらい。
安全な野菜はほんとに美味しいです。
一度食べて下さい。
菜友ちゃんも大根が美味しいとよく食べました。
最後はピースで締めくくり
あーおいしかった(*^_^*)
干し大根ができました
今年も柔らかくて美味しい干し大根が出来上がりました。
水で戻すと太くて栄養たっぷりの大根ができます。
一度召し上がってください。
京野菜の聖護院大根でふろふき大根をしました。
すごく柔らかくて食べるととろけるような感じです。
聖護院大根を収穫
皮をむいて昆布だしで炊く
ゆっくりと炊く
柔らかくなれば出来上がり
みそを乗せれば出来上がり、ゆずを添えて・・・
これから寒くなれば大根の実が引締まり、すごく美味しくなります。
身体の心から温まります。
京野菜の聖護院大根の出荷
箱にも京都のブランドシールが貼られています。
大根にはもちろん京都のブランドシールが貼られています。
京都の冬には欠かせない食材、普通の大根と思っていたら大間違いです。
炊くとすごく柔らかくとろけるような口当たり、値段は高級ですが一度食べると忘れられない味です。
寒くなればなるほど美味しくなります。
是非一度お召し上がりください。
聖護院大根の干し大根を始めました
聖護院大根は京野菜の1つで、京都の冬には欠かせない食材です。
ただの丸大根と思われますが、炊くと大変柔らかくてとろけるような口当たりです。
聖護院大根の皮を剥く
半割にする
1センチから2センチくらいに切れ目を入れる
乾燥機の棚に並べていく
2日後にはきれいな干し大根の出来上がり。
乾燥して出来上がるとタコの足のような形になる。
干し大根にするとより一層美味しくいただけます。
どうぞ・・・
聖護院大根を3日前から乾燥し始めた大根が
干し大根に出来上がりました
見事に乾燥が出来ました
タコの足状態に乾燥が出来ました
これを水に浸けて戻して調理する
今年もあとわずかとなり、日の菜の収穫作業が最盛期になっています。
日の菜は漬物に使用され寒くなれば、よりいっそう美味しくなります。
寒くなると色が鮮やかになる。
酢に浸けると色鮮やかなピンク色になります。
ご飯には漬物が最高!!
日の菜の出荷が最盛期の中
日の菜の漬物を作ってみました
日の菜の漬物、自然に浸けています
ご飯をもう一杯食欲が進みます
大根の漬物
添加物は入っていません
誰でもすごく簡単にできます
一度挑戦してみてください。
漬け方は次回に・・・。
冬の夜は一段と冷え込むそんな中
聖護院大根を雪の中から掘り起こし
ふろふき大根をした
聖護院大根は太く厚く適当に切る
だしは昆布だしで煮込む
じっくり煮込んで大根の中まで味がしみ込めばよし
味噌を乗せれば出来上がり
味噌は自家製のもの
聖護院大根はキメが細かくとても柔らかい、さすが京野菜!!
寒い夜は身体の芯まで温まる。
日の菜の酢漬けを作ってみました
日の菜を短冊に切る
市販の漬物酢を入れるだけ
2、3日経てば出来上がり
誰でも簡単にでき、あっさり味でおいしくいただけます。
自家製の日の菜の漬物をしてみました
着色は一切していません自然の色です
酢を少し加えるだけでこんなにきれいな色になります
日の菜の酢漬け、真空パックに仕上げる
一本丸ごと酢漬けにしました
あっさり味でご飯がとても美味しくいただけます
たくわんと日の菜の酢漬け
たくわんは大根をぬか漬けにした物です。
少したくわんの素を入れました。
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