有機肥料の散布
京野菜に肥料散布機を使って有機肥料の散布を行いました
有機肥料をブロードキャスターという機械で肥料の散布をします。
有機100%の肥料です
京野菜に肥料散布機を使って有機肥料の散布を行いました
有機肥料をブロードキャスターという機械で肥料の散布をします。
有機100%の肥料です
茄子とピーマンの定植をしました
除草対策にマルチを掛けてそこに野菜の苗を植えます
株間を広くとり植えました、お日様が十分にあたるように・・・
おいしい野菜ができます
| 京野菜の賀茂ナス 賀茂なすは葉の裏に針があります |
長なす
長なすには針はありません。
聖護院大根の土付つくりの作業
京野菜聖護院大根の作付の準備の第一工程である牧草播種をするための耕運。
何といっても土つくりが一番
とんびも歓迎
平らに耕運をして牧草の種を蒔きます
背丈くらいに伸びたらまた、耕運をして鋤込みます。
今年も立派な京野菜ができることを願っています。
有機野菜を作っています
京野菜が収穫間じかになってきました
京野菜の賀茂なす
なすの花・長なす
胡瓜
| トマト |
京野菜の万願寺とうがらし
アマガエル
気持ち良さそうに休んでいました
収穫できるようになりましたら、「安心で安全」な野菜を詰め合わせてお届したいと思います。
他に玉ねぎ、ジャガイモ、南瓜など・・・
もみ殻堆肥の切返し
京野菜や丹後コシヒカリを栽培するのにもみ殻とEM菌を混ぜて良質堆肥を作ります
土つくりをすれば自然とおいしい丹後米や野菜ができます。
もみ殻とEM菌を混ぜます
良質な堆肥ができます
切り返して山積みにしておきます。
京野菜がたくさん収穫できるようになりました。
賀茂なす
賀茂なすのアップ
万願寺とうがらし
万願寺とうがらしのアップ
万願寺とうがらしのさらにアップ
どちらも煮ても焼いてもおいしい季節ですね!
茄子を収穫していると天狗に似た茄子がありました
茄子を長年作っていますがこんなの初めてです。
天狗茄子
ほんとに天狗に似ていますね!
毎日猛暑が続いていますが、今日11時過ぎ頃から雷と共に恵みの雨が降りました。
野菜には待望の雨です、約1時間ほどで切りよく上がってしまいましたが久しぶりの雨でした。
その後はまた夏日のなりました。
桃太郎トマト
ミニトマト
ミニトマト
京野菜の万願寺とうがらしの花
茄子の木
茄子の花
秋冬野菜のキャベツを定植しました。
順次秋冬野菜を定植していきます
次の植え付けは白菜かな?
3日ほど前に播種した大根の種が発芽しました
双葉の芽が出た大根
種を2粒蒔きしましたので2本づつ芽が出ています
大根の圃場
もっと大きくなってから1本に間引きます。
11月に入ってやっと天気が続き玉ねぎの定植の準備(マルチ掛け)ができました
肥料は有機100%の肥料を使います
アミノ酸を多く含んだ肥料なので食味が向上します
有機100%のアミノエース
アミノエースを畑に全面散布します
肥料はペレット状です
トラクターで畝を立ててマルチを掛けます
マルチを掛けることによって草を抑えることによって除草剤を使わなくてすみます、また地温を上げることで早く大きくなります。
京野菜の聖護院大根を京のこだわり野菜で作るために、牧草を播き牧草を鋤込んで土作りをします。
そのために今から準備で牧草を播きます。
聖護院大根を作るための準備で、まず牧草を播いて土作りをします。
耕運をしておいて牧草の種を播きます。
牧草はえん麦です。
えん麦の種
動散で畑一面に播きました
牧草を播き終わった圃場
牧草が育ちそれを鋤き込んで堆肥代わりにして、土作りをします。
夏野菜の収穫がもうすぐです
旬の野菜の収穫
茄子の畑
京野菜の賀茂ナス
まだ少し小さいですが間もなく収穫できます
長茄子
京野菜の万願寺とうがらし
トウモロコシ
夏野菜その2は明日・・・。
昨日のつづき
トマト
ミニトマト
キュウリの花と雨蛙
自然農法の野菜は蛙も安心しています
キュウリの花
キュウリ
赤ちそ
梅干しを浸ける時に使います、梅が赤く染まります。
野菜の詰め合わせセットもどうぞ!
寒くなり鍋の季節になってきました
京野菜の聖護院大根の紹介です
聖護院大根は炊くと、とっても柔らかくてすごくおいしいです。
箸でつまむと砕けてしまうほどの柔らかせです。
一玉が 2.5㎏前後
おでん、田楽みそで食べると最高!!
また、紹介します。「お た の し み に」
3日前に乾燥機で乾燥した大根が干し大根として出来上がりました
出来上がった干し大根
水分をたっぷり含んでいた大根が、水分が無くなりからからに乾かした状態。
今年も美味しい干し大根が出来上がりました。
朝夕すっかり寒くなり鍋の季節がやってきました
そこで、京野菜の聖護院大根を使って大根しゃぶしゃぶに・・・
聖護院大根
聖護院大根を薄く切る
大根を鍋にいれて大根が透明になれば美味しくいただけます
とろけるような柔らかさです。
新羽二重もちを粉にしたものを使いダンゴにします
丸い団子を抑えつけて鍋に入れて炊くと美味しい団子ができあがり
柔らかくてとっても美味しい!
冬の夜は一段と冷え込むそんな中
聖護院大根を雪の中から掘り起こし
ふろふき大根をした
聖護院大根は太く厚く適当に切る
だしは昆布だしで煮込む
じっくり煮込んで大根の中まで味がしみ込めばよし
味噌を乗せれば出来上がり
味噌は自家製のもの
聖護院大根はキメが細かくとても柔らかい、さすが京野菜!!
寒い夜は身体の芯まで温まる。
里芋の草取り
農薬は使用しないので手作業で草取りです
里芋の素に生えている草を丁寧に取って行く
里芋の畑
元から草が生えている
里芋の元に堆肥がやってあるので簡単に草が引き抜ける
草を取り除いた
草がなくなりきれいになった
里芋が生き生きとしているように見える
秋冬野菜の畑の準備が始まります
まずは土を改良する肥料を撒きます
有機肥料を散布する
酸性土壌になっているので、石灰を撒いて中和にする。
京野菜である聖護院大根の作付をする圃場に、雑草と害虫対策にビニール被覆して農薬を使用しないように行います。
まずは耕運
平らにする
初めてのマルチかけだ
畝立てをし同時にマルチをかける
マルチを掛けた後は溝を管理機で均す
太陽熱で除草と害虫対策をしてマルチを剥がして種を蒔いていく